平日は仕事をして、休日は遊び歩く!

休日の朝から晩まで遊び歩くことは、日頃のストレスを発散できて良い事ですが

たまにはゆっくりする日も必要だと思いました。

外に出る=メイクをすることなので、肌には休息の時がない・・・。

また、夜遅くに帰ってきたり、クタクタになるまで遊んで帰ってくると

ついついクレンジングなどのケアがしっかりできなくなってしまい

肌の負担が増える一方・・・。

このことが原因で、肌荒れを起こしたり、ニキビができてしまったり・・・。

そんな悪循環を打開すべく、ちょっとしたプチ努力を始めてみました!
絶対に治すためにニキビ治療の口コミを見ながら、何が肌にいいのかを考えながら対策をたてました。

まずは週に一日は夕飯をゆっくり家で食べる事。

休日の1日だったら、夕方には帰宅して、入浴などを済ませ自炊をして

くつろぐ時間を作ること。

平日の1日だったら、定時で上がって寄り道をせずに帰ってすぐにクレンジングをすること。

たったこれだけ。肌がすっぴんのままで居られる時間を増やすことです。

このおかげなのか、生理前でも肌あれ知らず!

以前のボロボロ肌がうそのようです。

ただ、しっかり保湿をしないとニキビが出来たりします。

月に1度は自分も肌もゆっくりできる完全休日日を作れるようにしていこうと思います!

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脱毛の事をあれこれ考えてるなかでふと思ったのは、永久脱毛にはお金がかかるけど、脱毛しないままでいていると毎回剃り続けることになって、生涯で考えたらかなりの時間をムダ毛処理に使うことになるんじゃないかってこと。その時間で仕事してお金稼げるかもしれないし、その時間でどれだけ遊べるのか?そう考えるとオーバーだけど永久脱毛って将来への投資なんじゃないかって思えてきたんです。

こないだ超有名IT企業の人と合コンして、そこですごいなって思ったことがありました。その人が結構な額でセミナーの講師を頼まれたそうなんですが、そのための準備時間や移動時間も足してギャラで割ると割に合わないと結論、断ったといいます。

違うところでお会いしたコンサルタントの人は、セミナーの講師みたいなものは宣伝だと思ってるからギャラを時間で割らない。だけど広告額に換算してそれをかかる時間や手間と天秤にかけるんだ、と言いました。
両方ともすごいなって感動しました。そうやって生きるのって楽しいの?って少し思いましたけど。

そのことが頭にあったんでしょうね。私も費用対効果で美容を考えてみたんですよ。その結果、永久脱毛は早めにやらなきゃって結論に達しました。

  • Posted on 1. 4月 2014
  • Written by tomo
  • Categories: その他
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脱毛は、自己処理にしてもエステや美容外科でやってもらうにしてもとりあえず、処理が終わるまでは心にモヤモヤがかかったような気分になってしまいます。脱毛をさぼっていると、例えるならば、お風呂に入らなければいけないのにお風呂に入らなかったという気分になってしまいます。美容院に行くことを数ヶ月もサボっているかのような感覚にも、少しですが、似ていますよね。少し太ってきたのに、相変わらずダイエットもサボっているかのような感じにも似ています。

脱毛のお手入れをさぼってしまっていることで、こういった心苦しさのような、心にわだかまりというか、心にしこりを感じてしまうのは、女性なら誰でも一度は感じたことがあるのではないでしょうか。脱毛のお手入れを怠っていることで生じるこういった心のテンションというのは、女性だからこそ、自覚してしまう感情です。女性である以上は、ムダ毛の脱毛のお手入れをするのは、最低限の身だしなみというふうにどこかで自覚しているからこそなのでしょう。

お手入れを怠っていた時期が続いたあとに、気合いを入れて、忙しい合間をぬって時間を脱毛のためだけに作り、脱毛をしたあとの晴れやかな気持ちは清々しいものです。ムダ毛の処理をしたあとというのは、宿便が解決されたかのような感覚にも似ています。さぼっていたダイエットを再開し、余分な体脂肪が落ちた感覚にも似ています。たまっていた家事を片付けた感覚にも似ています。

脱毛のお手入れに関して、こういった感情の起伏が起きるということは、それだけ女性にとって脱毛は女性の義務というか女性の仕事であるというふうに、女には無意識
にインプットされているような気がします。男は、視覚から判断する視覚で興奮するということが、生まれながらに組み込まれているように、女性もそこを無意識で自覚しているからこそ、脱毛は女性の最低限の身だしなみで、女性の義務的な仕事であるというふうに、女には脱毛の処理に関して組み込まれている気がします。

  • Posted on 2. 3月 2014
  • Written by tomo
  • Categories: その他
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運動やバランスの良い食事、しっかりとした睡眠など、誰もが目指す美しい女性の生活とはかけ離れていた私の生活ですが、ダイエットをきっかけに新しい生活スタイルを身につけることが出来ました。
ダイエット方法は単純な「寝る2時間前には食べない」これだけです。
一人暮らし生活の楽しみがDVDを見ながらの晩酌で、飲みながらDVDをつけっぱなしで眠ってしまうことがほとんどでした。もちろんおつまみを食べながら飲んでいますので眠るギリギリまで食べています。テレビの光を浴びながら寝ているので、朝起きるといつも後悔するほど疲れが残っていました。起きるのが辛く、2度寝3度寝を繰り返し急いで準備するので朝ご飯はもちろん食べずに出かけていました。

これではいけないと思いながらもなかなか変えられずにいたのですが、
この生活で増え続ける体重が人生で最大体重になってしまい「寝る2時間前には食べないダイエットを決意しました。

太っている人はワキガ・多汗症が多いというので、周りの人に迷惑をかけないためにも痩せます!

初めて最初の頃は晩酌が無くつまらなくてつまらなくて仕方なかったのですが、夕食が今日最後の食事だと思うと自分なりに料理しゆっくりと楽しみながら食べるようになりました。
また寝るまでの時間を有意義に使えるようになり、半身浴を楽しんだり、お風呂上がりにはマッサージをしながらアロマオイルの香りを楽しみながらDVDを見るようになりました。DVDを見ている時に口が寂しくなってしまうので、ルイボスティーやハーブティーなど楽しむようになり、最近では様々なお茶を集めるのが新しい趣味になっています。
DVD鑑賞をして眠くなるとベッドに移動し、ぐっすりと眠り、アルコールも残っていないので朝の目覚めは驚くほど良く、自分が自分では無いようです。

朝の時間がゆっくり過ごせるようになり、朝空腹も感じるので朝食も食べるようになりました。朝食後はいつも排便があり便秘も解消されました。
体重も確実に減っていますが、辛いと感じることは何もありません。

心がけたことはたった一つなのですが、それが良い生活リズムを生み、今まで以上に多くの楽しみを見つけ、外見も中身も自分ではないような新しい自分に出会えました。

  • Posted on 6. 2月 2014
  • Written by tomo
  • Categories: その他
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ダイエットは、美しくなるためであると同時に、健康になるためでなくてはなりません。
動かずに食事の量だけ減らすと、体は冷え、体力を失い、筋肉は落ち、結局頭の中が食べ物のことでいっぱいになって反動で食べてしまいます。
もしも、ダイエットが美しくなることが目的であるのなら、きちんと食べることは必要なことです。
そして、もうひとつ大切な事は、結果を急がないということです。
結果を急ぐと、ダイエットは過酷で厳しいものになります。その場合、体重は一時的には減りますが、続けていくことが出来ないので、キープをすることが難しいのです。
好きなものを好きなだけ食べて痩せることが出来ればいいのですが、やはり食事の改善を一番最初にすることが大切です。
野菜を沢山摂取し、蛋白質の量を増やし、炭水化物の量を減らします。
ケーキが好きでどうしてもやめる事が出来ない人は、週に一度にするなど、無理のないやり方で減らしてください。
完全に絶ってしまうといった無理は失敗に繋がるので、好きなものは減らすか、代用できるものがあれば、代用品に変えてください。
食べたものをノートに書き留めるというやり方も、有効です。
書き残すという行為が、つい食べてしまうという衝動を抑えてくれます。これは性格が真面目な人に特にお勧めです。
次に、一日に使ってよい交通費+食費の金額を決ます。
決めた金額の範囲内で必ず生活してください。これはダイエットには有効です。食費に多く使ってしまった時は、交通費を減らすために歩いたり自転車に乗って移動してください。節約にもなりますし、ダイエット効果もありますし、健康にも良いので、一石三鳥です。
一日中出きるだけ座らないというやり方も効果があります。
電車の中でも立っておきます。
家庭の中では家事を率先して手伝ったり行ったりします。
他人からも喜ばれて、自分の株を上げることができ、その上ダイエット効果もあるのです。

女性にはある程度の脂肪と筋肉は大切です。
家庭での掃除、洗濯、料理、子育てなど、体力を必要とします。筋肉がない人は家事が苦手になってしまい、家庭の中に入ったときに上手くいかなくてイライラしがちになってしまいます。
そうならないためにも、自分の健康的な体を大切にしてください。
美しくなりたいのなら、なおさら健康的に痩せてください。

 

  • Posted on 6. 1月 2014
  • Written by tomo
  • Categories: その他
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私がダイエットを目指し始めたのは、体重が増えてきたことよりも、他人から太っていることを指摘されたことが理由でした。
もう少し痩せた方が良いと異性から言われると意外とショックを受けましたし、その言葉を機にダイエットに火が付きました。
太りすぎたからといって努力もしないでたるみ治療なんてしたくありませんからね。

最初に試したダイエット方法は食事制限のダイエットです。
一日の食事を1400カロリー以内にきっちり抑えて、なるべくカロリーの高い物は徹底的に摂らないようにするダイエットでした。
甘い物だったり揚げ物だったりは徹底的にひたすら避けて、普段から1000カロリー程度しか摂らないダイエット方法でしたが、長くは続きませんでした。
この食事制限を続けて三か月の間に六キロも体重を落とすことに成功しましたが、食べたいものを食べられなくてストレスが貯まることや、疲れやすくて体調を崩しやすいこともあり、あまり続きませんでした。
痩せた六キロの大部分は筋肉だったのか、すぐにリバウンドしそうになったので、慌てて別のダイエット方法を試しました。

次に試したのは運動を取り入れて、食事はむやみに制限しすぎないダイエットです。
食べないということは意外とストレスが貯まることですし、体調やお肌のコンディションにもかなり影響があることを知りました。
短期的に見ては成功でも、長期的に見ると続かないダイエットだと思ったので、私は自宅で運動を頑張ることにしました。

食事制限でのダイエットではただ痩せただけでメリハリのない体でしたが、腹筋やスクワットなどの筋トレを実施したり、ステッパーやエクササイズのDVDなどで運動をするようになってからは、自然とバランスが良い体になりスタイルが良く見えるようになりました。
痩せても締まった感じでは無いお腹でしたが、運動を取り入れたダイエットを始めてからはくびれが出現してウエストのサイズダウンが出来ましたし、あまり綺麗では無かった脚も引き締まってきました。

この経験を機にダイエットは体重を落とすだけでは見た目を綺麗にすることは難しいと感じました。
食事制限もダイエットには非常に効果的ですが、少し運動する時間を増やしてカロリー消費量を増やしたり、筋トレを日常に取り入れるだけで、身体の見た目の細さや美しさは大きく変化するのでおすすめです。

  • Posted on 6. 12月 2013
  • Written by tomo
  • Categories: その他
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